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FREE TEST
御社の注文書で、
データ化できる項目を確認できます。
PDF・画像の注文書を登録し、標準設定で読み取った項目を確認できます。導入を決める前の確認としてご利用ください。
7月末リリース予定
リリース前に相談する
無料テストを開始する
What you can check
無料テストで確認できること
読
抽出できる項目
注文番号、日付、商品名、数量、単価、納品先、備考などを確認します。
照
追加確認が必要な項目
商品コードや得意先コードなど、マスタとの照合が必要な項目を整理します。
個
個別対応の可能性
標準設定で判断できない箇所も、個別ルールやカスタマイズで対応できる可能性を示します。
Scope
主な抽出項目の例
| 分類 | 項目例 |
|---|---|
| 注文情報 | 注文番号、注文日、希望納期 |
| 取引先情報 | 得意先名、発注部署、担当者名 |
| 明細情報 | 商品名、商品番号、数量、単位、単価 |
| 納品情報 | 納品先、住所、配送指定 |
| その他 | 備考、特記事項、伝達事項 |
抽出できる項目は、注文書の内容、画質、レイアウト、文字の状態によって異なります。商品コード等の確定には詳細診断が必要です。
Process
無料テストの流れ
01
基本情報を登録
会社情報、業種、月間枚数、利用中の販売管理システムなどを入力します。
02
注文書を登録
PDFまたは画像ファイルを登録します。モックでは外部送信されません。
03
標準設定でデータ化
注文書から対象項目を抽出し、元帳票との対応を表示します。
04
結果を確認
標準対応、マスタ設定、個別ルール、人の確認が必要な項目に分類します。
05
必要に応じて詳細診断
マスタ照合・コード化・本番バッチ処理の範囲を相談します。
Data handling
注文書データの取扱い
注文書には取引先情報、商品情報、価格などが含まれるため、無料テスト開始前に利用目的、保存期間、削除方法、外部サービスの利用有無を明確にします。
公開時には、実際の運用に合わせた保存期間・削除方法・AI学習利用の有無を正式に記載します。
公開前に確定する項目
1
保存期間と削除時期
テスト終了後にいつ削除するか。
2
処理環境
利用するクラウド・AIサービスと送信範囲。
3
利用目的
テスト、問い合わせ対応、導入可否確認に限定。