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受注業務のための AI-OCR

注文書を、
受注登録できるデータへ

デジタル化は当たり前。マスタを元にコード化もする。修正して確認までがスムーズ。 現場に合わせて伴走支援します!

  • 100枚まで無料
  • 最短1営業日で利用開始

Features

製品特徴

DocAI for 受注は、注文書を「受注登録できるデータ」に変えるところまでを担います。

  1. 01

    デジタル化は当たり前

    FAX・PDF・画像の注文書を読み取り、品名や数量、納期などの項目をデータ化。手入力の手間をなくします。

  2. 02

    マスタを元にコード化もする

    読み取った文字をそのまま渡すのではなく、得意先・商品マスタと照合してコードを付与。受注登録にそのまま使える形にします。

  3. 03

    修正して確認までがスムーズ

    原本と結果を並べて表示し、気になる箇所だけをすぐ修正。確認作業まで一つの画面で完結します。

Why DocAI

選ばれる、3つの理由

  • 01スピード

    PoCが早いから、意思決定も短期間で

    実際の注文書ですぐに検証を開始。効果を早い段階で確かめられるため、導入判断までの期間を大きく短縮できます。

  • 02ノーコード

    画面設定だけで、マスタコード付与まで

    開発やプログラミングは不要。管理画面で設定するだけで、マスタと照合したコード付与まで実現できます。

  • 03業務連携

    RPA「JobAuto」と好相性。後続業務もラクに

    データ化した受注情報をJobAutoに引き渡し、基幹システムへの登録などの後続業務までスムーズに自動化できます。

Comparison

他社ツールとの比較

強みを他社ツールと比較すると、以下のようになります。

項目 DocAI for 受注 他社受注OCR 一般OCRツール
OCRタイプ 受注書特化 汎用 汎用 / 注文書特化
初期設定 ◎ 不要 △ 必要 ○ 必要 / 不要
商品マスタ連携 ○ 自社マスタを設定 ○ 自社マスタを設定 × マスタ利用不可
受注システム連携 ◎ RPA「JobAuto」で連携可能 △ 未整形CSVのみ △ 未整形CSVのみ
PoC検証 ◎ 早い ○ 時間かかる ○ 時間がかかる

Pricing

料金プラン

運用体制に合わせて、ベーシック・スタンダード・カスタマイズからお選びいただけます。

ベーシック

まずは読み取り精度を体験

10,000円 / 月

  • 注文書のデジタル化(AI-OCR)(含まれます)
  • 100枚まで込み、以降は20円/枚(含まれます)
  • マスタコード機能(コード化なし)(含まれません)
  • メールサポート(含まれます)
  • RPA「JobAuto」連携(含まれません)
まずはトライアルから

カスタマイズ

RPA連携まで含めて伴走支援

要相談

  • 注文書のデジタル化(AI-OCR)(含まれます)
  • 400枚まで込み、以降は20円/枚(含まれます)
  • マスタコード機能(含まれます)
  • メールサポート(含まれます)
  • RPA「JobAuto」連携(含まれます)
まずはトライアルから

Getting Started

導入までの流れ。最短1営業日

  1. STEP 1

    まずは簡単な入力3つだけ

    会社名・担当者名・メールアドレスを入力してお申し込み。

  2. STEP 2

    アカウント情報を発行

    弊社にてアカウントを発行し、ログイン情報をメールでお送りします。

  3. STEP 3

    触ってみる

    お手元の注文書をアップロードして、すぐにお試しいただけます。

完全保存版ガイド

【製造業・卸売業】注文書自動化(AI-OCR)完全ガイド

課題選定からPoCの進め方、型番誤認識を防ぐマスタ照合、現場定着(心理的ROI)まで。受注業務自動化を成功させる全手順を網羅解説した決定版コンテンツです。

完全ガイドを読む →

Demo

デモ動画

実際の操作画面を動画で確認できます。

  1. STEP 1

    アクションを選択

  2. STEP 2

    注文書をドラッグ&ドロップ

  3. STEP 3

    項目を自動で抽出

  1. STEP 1

    各種マスタを追加

  2. STEP 2

    保存&注文書再読取を実施

  3. STEP 3

    各種コードを付与、補完

FAQ

よくある質問

注文書の書式が得意先ごとに違っても対応できますか?

書式と記載内容を確認し、共通設定で対応できる部分と個別設定が必要な部分を整理します。すべての書式に無条件で対応できるわけではないため、実帳票によるテストを行います。

商品コードは自動的に特定できますか?

注文書の記載と商品マスタから商品を一意に特定できる条件がある場合は対応できます。候補が複数になる場合や判断材料が不足する場合は、個別ルールまたは人による確認が必要です。

既存の販売管理システムと連携できますか?

CSV取込、API、データベース連携、JobAutoによる画面操作など、システムの仕様に合わせて方法を検討します。

コード化できないデータはどうなりますか?

複数候補や情報不足のデータは要確認として分け、担当者が確認できる運用にします。すべてを無理に自動確定しません。