DocAI for 受注|受注伝票入力をAI-OCR×生成AI×RPAで自動化する
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DocAI for 受注

製造業・建設業・商社など中小企業の受発注業務を劇的に効率化

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受注処理において、こんなお悩みありませんか?

FAX・PDF注文書を手入力して疲弊している(漫画イメージ)
FAX・PDF注文書の手入力が大変
入力ミス確認に追われている(漫画イメージ)
入力ミス・確認作業が減らない
業務が属人化し残業している(漫画イメージ)
業務の属人化・減らない残業

※ 受注処理以外の帳票入力業務(請求書・納品書等)にも対応可能です。

DocAI for 受注が、業務のBefore / Afterを劇的に変える

Before
After
Before
After

なぜ従来のAI-OCRでは帳票業務が自動化できないのか

従来のOCRは「帳票ごとにレイアウト設定が必要」なケースが多く、取引先ごとにフォーマットが違う・項目が追加されるといった変更に弱いのが現実です。 その結果、運用が複雑化し、OCR後の確認や手修正が残ってしまいます。

この課題については、ブログ記事で詳しく解説しています。

👉 なぜ従来のAI-OCRでは帳票業務が自動化できないのか(詳しく見る)

DocAI for 受注が自動化できる理由

レイアウトではなく「意味」を理解
生成AIが帳票の記載内容を理解し、必要項目を抽出・構造化します。
帳票設定不要で運用がラク
帳票の追加・軽微な変更でも、設定作業を最小限に抑えられます。
RPA連携で入力まで自動
読み取りだけで終わらず、社内システムへの入力まで一気通貫で自動化します。

他社AI-OCRとの違い

導入事例(抜粋)

事例1:受注処理の自動化(商社・卸売業)
受注書がFAX・PDFで届き、人が弥生販売に入力していた状態から、 DocAIでデジタル化 → RPAで受注伝票へ自動入力 → 確認後に一括発注へ移行。
詳しく見る
事例2:フォーマット差分+図面・仕様書確認を含む受注入力の効率化
同じ得意先でも営業所が変わると帳票が微妙に違い、図面・仕様書確認も必要。 DocAIの専用画面で確認後、RPAでシステムへ自動入力する運用へ移行。
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導入事例一覧を見る

よくある質問

手書き対応、帳票種類、RPA連携など、よくある質問はFAQページにまとめます。

FAQを見る

導入までの流れ

  1. 対象帳票のお預かり
    受注書・帳票(FAX/PDFなど)をご提供いただきます。
  2. デジタル化の可否・成功率を確認
    シジャム側で帳票内容を確認し、
    どの程度の精度でデータ化できるか(成功率)を事前にご提示します。
  3. 業務フローの確認・自動化範囲の整理
    現在の受注処理フローを確認し、
    RPAで自動化する業務範囲を明確にします。
  4. お見積り提出
    自動化範囲・運用方法を整理したうえで、お見積りをご提出します。
  5. RPA実装・テスト運用
    ご注文後、RPAを実装し、
    約1か月間のテスト運用を行います。
  6. 本番運用開始
    問題がなければ本番運用へ移行し、実業務での自動化を開始します。

費用の考え方

費用は、主に 自動化する業務の数データの扱い方 によって決まります。

同じ業務(例:受注伝票入力)であれば、 取得したいデータ項目は共通しているケースが多く、 1つの基本プロンプトで対応できることがほとんどです。

ただし、同じ業務でも取得したい項目や業務ルールが異なる場合は、 サブプロンプトの追加や、別プロンプトの作成が必要になることがあり、 その構成に応じて費用が変わります。

また、RPAについても、 データの取得先・入力先の数によって 構成や費用が変わります。

※ まずは対象帳票をお預かりし、デジタル化の可否・成功率を確認したうえで、 業務フローを整理し、お見積りをご提示します。

料金イメージ

料金は、自動化する業務内容や構成に応じて個別にお見積りしています。 目安として、下記のようなイメージです。

初期費用の目安:10万円〜(基本プロンプト作成)

月額の目安:5万円〜(無料1,000枚付き)

※ 対象帳票を確認し、デジタル化の可否・成功率の目安をご提示したうえで、正式なお見積りをご提出します。

まずはお気軽にご相談ください。

対象となる受注書・帳票(FAX・PDFなど)を確認し、 デジタル化の可否と成功率の目安を事前にご提示します。

まずは帳票を確認させてください

※ 帳票確認・成功率提示は無料です。ご契約前の確認となります。